コンバージョンレンズ 0.7×Wide

デジタル一眼レフカメラ(APS-Cサイズ)の標準ズームレンズ18〜55mmは、 星空などを写すと、画角が狭すぎることがあるので、フィルターのように装着するコンバージョンレンズを購入しました。

「DIGITAL KING 一眼レフ用コンバージョンレンズ 0.7×Wide 58mm DSW PRO 58」
¥ 6,263(税込み)アマゾンで購入

このコンバージョンレンズを使うと、18mm×0.7=12.6mmの広角レンズになります。撮影した結果は下のようになりました。
Canon EOS 40D、18〜50mm

18mm18mm+コンバージョンレンズ 12.6mm相当

F5.6,AV(1/800秒),-0.3,ISO200

F5.6,AV(1/640秒),-0.3,ISO200

コンバージョンレンズをつけると最短撮影距離が長くなるので、構図が変わってきます。どちらも、熊除けの鈴を、最短撮影距離で撮影。
18mm18mm+コンバージョンレンズ 12.6mm相当

F3.5,AV(1/4秒),-0.7,ISO200

F3.5,AV(1/4秒),-0.7,ISO200

F8,AV(1.6秒),-0.7,ISO200

F8,AV(1.3秒),-0.7,ISO200

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